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科学戦隊ダイナマンでダイナピンク(立花 レイ)を演じた萩原佐代子は大胆な生身アクションと共に替えの下着無しの状況で水落ちするなど、フェンシングを得意とする火薬戦隊の紅一点を好演した。田中澄子は「宇宙刑事シャリバン」にゲスト出演後、降板した矢島の後任として「超電子バイオマン」に、2代目イエローフォー・矢吹ジュン役で出演。バトルフィーバーJでヒロインのミスアメリカを演じた萩奈穂美は1979年には、東映のスーパー戦隊シリーズ第3作「バトルフィーバーJ」にて、モデル業とのスケジュール調整がつかなくなった事から降板する事になった「ダイアン・マーチン」に代わり、紅一点の戦士「ミスアメリカ」に新たに変身する「汀マリア」役に抜擢され、元FBI捜査官の19歳を好演した。